地球の健康 未来を担う子供たちのために、地球の健康も守ります。
地球に負担を掛けない家こそ、永く愛せる家

永く住み続けられる家とは、子供たちや孫たちの代まで、安心して住み続けられる家です。
そのためには、家が丈夫で長持ちするように作られていなければなりませんが、今後は環境にも配慮した家づくりが必要です。

未来を担う子供たちに、負の遺産を残さぬように、地球の健康にも配慮した家づくりをいたします。
エネルギーの使用を極力低減し、できれば自分の家で使うエネルギーは自分の家でまかなえる家を目指しています。

環境を守り、次世代のエネルギーを残し、効率よくエネルギーを利用する仕組みを作ることは、地球の健康を守るとともに、子供たちの未来に夢と希望を与えることができると思います。

 

太陽光発電とスーパーウォールでエネルギー効率UP

電気を消費する代表的な家電はエアコンです。
エアコンの効率を上げることで、消費電力の低減ができます。

スーパーウォール工法は、保温性に優れているためエアコンをかけて室内の温度を快適な温度にすると、その室内温度が持続します。
ですから、エアコンのかけはじめは、電力を必要としますが一度適温になれば、その後はエアコンを止めてしまっても良いくらいです。

 

地域密着で移動距離を短く

施工対応エリアを狭めることによって、車での移動距離を短縮できます。
そんなところでもちょっとしたCO2削減。

地域密着の施工エリアとさせていただくことで、素早い対応を可能にしたり、時間を有効活用できます。

 

 

永く住める家をつくる。それが一番の地球の健康。

太陽光パネルをのせて、断熱性能を上げても、その家が住み続けられずに壊されてしまっては、結局地球にやさしい家とは言えなくなってしまいます。

壊したときには、たくさんの廃棄物が出ます。
新しい家をつくるときには、また新しい材木を使用する必要がありますし、たくさんの資源を消費しなければ、家一軒はできません。

一番地球にやさしい家は、ずーっと住み続けられる家だと思います。